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広告としての建築シート

建築シートは、その第一目的として、建築資材の落下などから、周囲の建物等を守るという意義で作成されます。しかし、シートの機能はそれだけに留まりません。

例えば、広告という観点から見ても、現場シートには大きなメリットがございます。代表的なポイントをご紹介して参ります。


【非常に大きな広告面積】

まずは、その大きな広告面積です。

一般的な看板、のれん、タペストリー、のぼり旗と、様々な広告ツールが存在しますが、そのなかでもかなり大きな部類に属するのではないでしょうか。基本的なサイズでも1800mm×3600mm程ですから、大々的に広告を打ち出すことができます。

イエローやレッドなど、行き交う通行人の注意喚起に繋がるようなカラーでプリント印刷していただければ、とても視認性の高い広告ツールを激安でご製作頂けます。


【実績と一緒にPR可能】

実績と一緒にPRできることも、現場シートならではのメリットと言えるのではないでしょうか。

家やビルは人生の中でも最も高額な買物です。実績があり、信頼のおける建設業者に依頼したいというのが、お客様の本音のはずです。オリジナル建築シートであれば、実績そのものとも言える建設現場にて、自社のサービスを併せて広告することができます。相乗効果のもと、説得力のあるアピールが可能になります。


【看板を立てるよりも安い価格で】

看板をオーダー制作するとなれば、時間もかかり、コストも割高になります。掲出場所によっては広告掲載料も取られかねません。

そういった意味でも、現場シートであれば格安です。効果性の高い商品告知ができますので、費用対効果の面からみても決して劣らないでしょう。